よろずの情報館

様々なニュースを取り上げていくブログです。

陸上

高橋尚子は結婚をまだ反対?結婚相手や名言についても

投稿日:

シドニーオリンピックで日本人初のマラソンの金メダルを獲得した高橋尚子さんについて書いていきます。
高橋尚子さんは最近「ぐるナイ! ゴチになります!」に出演していて、ご自身がなかなか結婚に踏み切れないことを明かしていましたね。

スポンサードリンク

高橋尚子が結婚に踏み切れない理由は?

高橋尚子さんは数年西村孔さんと交際をされていることで有名ですね。
西村孔さんとは高橋尚子さんが現役時代に高橋尚子さんのマッサージをされていた方ですね。
高橋尚子さんのことをよく理解されている方ですし、凄くお似合いだと思いますがまだ結婚には踏み切れないようです(笑)
高橋尚子さんももう45歳なので、結婚に踏み切れないという理由もよく分かりませんね(笑)
結婚を考えたことは何度もあるらしく、3回戸籍謄本を取り寄せたそうなのですが、3回とも期限切れになって入籍出来なかったようです。
まだ、他にもっと良い人が居るかも知れないと考えているのでしょうかね(笑)
高橋尚子さんはまだ結婚までは程遠いと考えているようです(笑)

高橋尚子さんの結婚を望む声も多いですし、出来れば早く結婚して欲しいですね。
西村孔さんは現在42歳のようでお互いもう結婚すべき年齢のような気がしますね。

高橋尚子の名言について

高橋尚子さんは日本人初のオリンピックでマラソンの金メダルをとった方ですし、当時凄く注目されていて様々な名言も残しておられます。

いままでに、いったいどれだけ走ったか。残すはたった42キロ。
人以上やって人なみ。人の倍以上やってようやく…。
今あれこれ考えるより、そのちょっとの間に、腹筋とか何かをしたほうが良い。
アテネに向けて、1日、1日を全力を尽くしたと言えるようにしたい。
何も咲かない寒い日は、下へ下へと根を伸ばせ。やがて大きな花が咲く。
「ちょっとだけ頑張る」ことを、毎日続けてみよう。
痛い目にあったとしても、失敗すらできない人生よりずっと楽しい。

などがありました。
フルマラソンはものすごく過酷なスポーツですし、強い精神力が感じられる名言ですね。
スポーツの世界はとても厳しいな世界ですし、圧倒的に強い精神力が無いと勝ち上がっていけないような世界ですね。
フルマラソンは42キロもの長い距離を走りますし、普通の人なら歩くのもきついような距離ですが、2時間半以内に走りきってしまうのですから凄いですね。
マラソンの練習や試合はよほどマラソンが好きでないと絶対に出来ないでしょうね。

Qちゃんのニックネームの由来は?

高橋尚子さんはQちゃんというニックネームが付いていますが、その由来について知らない人も多いようです。
高橋尚子さんがQちゃんのニックネームが付いた理由は宴会で「オバケのQ太郎」の真似をして歌を歌ったからのようです(笑)
意外な理由ですね(笑)
高橋尚子さんを指導していた小出監督がいつもメディアで「Qちゃん」と言っていたので「Qちゃん」という愛称は皆知っていますが、その由来についてはあまりしられていませんね。

スポンサードリンク

まとめ

高橋尚子さんはせっかく良い彼氏がいるのですから結婚して欲しいですね(笑)
アスリートはスポーツ関係の仕事をされている方と結婚したほうが自分を理解してくれるので良いのではないかと思います。
アスリートは考え方が凄くストイックなので同じように仕事に対してストイックな考えを持っている人でないと上手くいかないかもしれませんね。
高橋尚子さんのこれからの活躍や結婚にも期待したいですね。
日本のマラソン界は現在少し落ちてしまっていますが、またオリンピックで金メダルを取るような選手が出てきて欲しいですね。

現在日本の陸上界は100メートルなど男子短距離が盛り上がっていますが、フィールドや長距離も負けないように頑張って欲しいですね。
昔は日本のマラソン界は世界大会で毎回メダルをとるほど強かったのですが、現在はなかなかメダルが取れないような状況ですね。

スポンサードリンク

-陸上

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。

関連記事

山縣亮太が似てる芸能人や俳優は?スタートや血液型についても!

山縣亮太選手について書いていきます。 山縣選手は身長177センチで体重67キロで血液型はA型の選手です。 山縣選手は昨年のリオ五輪で準決勝まで進出し、リレーでは1走を務めて日本新記録並びに銀メダル獲得 …

室伏広治の伝説は嘘もある?筋肉番付出禁や握力についても

室伏広治さんについて書いていきます。 室伏広治さんは元ハンマー投げの世界チャンピオンで日本一の身体能力を持っていることでも有名ですね。

世界陸上男子リレーでケンブリッジ飛鳥が走らなかった理由は?

ロンドン世界陸上2017のリレーが終了しましたね。 一番注目されていた男子4×100メートルリレーはジャマイカがまさかの途中棄権ということで日本が38秒04で銅メダルを獲得しましたね。 ラストランのア …

藤光謙司のタトゥーシールがダサい!?左足切断の噂についても!

ロンドン世界陸上で銅メダルを獲得した4×100メートルリレーのアンカーを務めた藤光選手に注目が集まっていますね。 藤光選手は今まで大きな注目を受けたことはあまり無いですが、実力のある選手です。 201 …

室伏広治が桐生祥秀に教えたトレーニング方法は?メニューや理論も

日本人初の100メートル9秒台を突破した桐生祥秀選手に連日注目が集まっていますね。 日本人はフィジカルが黒人選手よりも弱いから100メートルには向いていないと言われていましたが、そのような考えを捨てる …